この度の私の入院に際しての状況報告について
謹啓
昨年十二月広島市民病院にて、毎年受けている人間ドックに於いて、肺に影が見受けられると診断され、その後、CT、PT等で精密検査をした結果、さる二月二十三日入院し、二十七日に腫瘍の出来ていた右肺下葉三分の一を切除する手術を受けました。その後の経過も良好で、三月二十五日に退院し、四月から少しずつではありますが、日常の活動を始めております。
今回の入院で、健康な体がどれだけ幸せなものかを身を持って知ることが出来ました。
これからは健康に気を付けながら、県政の発展と地域の皆様の安心・安全を最優先とする政治を推し進めて頑張っていきたいと思いますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
末筆ながら皆様の益々のご健康をお祈り致しております。
先ずは退院のご報告まで。
謹白 |
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平成21年の取組み |
1.(仮)佐伯警察署の早期建設について
2.経済、雇用の現状認識と今後の取組みについて
3.医師確保に向けた施策展開について
4.障害者施策の充実について
5.農業集落法人の育成について
6.新たな「教育県広島」の創造について
7.ジュニア層の競技力向上に向けた取組みについて
8.山をテーマとした記念日の制定について
9.地球温暖化防止対策について |
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武田正晴の”ビジョン” |
自然・歴史・文化を生かしたまちづくり |
●「海・山・川」など自然環境の保全と活用
●郷土の芸能・歴史・祭り文化の継承
●災害に強いまちづくりの推進 |
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安全で心のふれあうまちづくり |
●高齢者や障害者などへの各種サービスの充実
●教育・文化・スポーツの振興
●子どもたちが安全で健全に育つ環境づくりの推進 |
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にぎわいのあるまちづくり |
●港湾整備事業の促進
●幹線道路等の道路網の整備と公共機関の充実
●五日市地区の拠点性の向上
●湯来地区の観光 |
| 武田正晴は佐伯区に生まれ、スポーツで培った情熱と行動力、そして長年の行政経験を生かして、広島県の発展と”元気な佐伯区”をめざして頑張ります。 |